幸せ摂理女性(HPL)の
晴花です
先日
初めて友人の結婚式に
参加してきました

摂理といえば
神様と人間の関係を
新郎新婦のようだと表現します
しかし見た目よりも若い私…
今まで結婚式なんて招待されたこともなく笑
実際新郎新婦って
どんな関係なのか
実感が持てずにいました。
冠婚葬祭のマナー本を読みながら
初の友人の結婚式に行ってきました
学生時代の友人は
男勝りで、さばさばしてて
結婚して、ウェディングドレスを着る日が来るとは
想像できないような
そんなタイプでした笑
しかししかし
ふりふりの長いドレスを着て
新郎と手をつないで歩いていた友人
とってもとっても
幸せそうで、可愛かったです
招待客も
幸せで楽しい時間を過ごしましたが
誰よりも幸せでいっぱいだったのは
やはり新郎新婦でした
愛する人と一緒だから
笑顔になるし
辛いことも乗り越えられるし
いつも幸せ。
とっても素敵なことですね
それが永遠まで続くなら
どれほど幸せでしょうか
私たち人間は
神様に愛される為に生まれてきた
新婦のような存在です
一瞬の楽しみや、喜びで終わることなく
永遠に神様に愛され、愛して
存在するようにと生まれました
そのように生まれた私たちですが
悪い性格や、行いを捨てられないならば
新郎を傷つけ、愛し合うことができず
新婦の資格がない人になってしまいます
神様に愛される
可愛い新婦であるためには
憎み、争い、嫉妬etc...
悪い性格はぜーんぶ捨てて
神様と、自分自身、神様が愛する全ての人を
愛して生きていかなくてはいけないですよね
新郎新婦の幸せそうな姿を見て
今日も明日も
自分の悪い性格を捨て
もっと愛でいっぱいの姿に
生まれ変わることができるように
努力していこうと思いました
晴花